売り注文を出す時も

売り注文を出す時も同じですね。
以前買った銘柄が値上がりしてた時でも、夜間取引のマネックスナイターなら価格変動しないので、落ち着いて売り注文を出す事も出来ますし、「もう少し待てばもっと値上がりするかも?」とか欲深い考えをじっくりしてても安心ですし(笑)

それと、マネックスナイターでの取引手数料が500円という点ですね。
手数料は安いに越した事ないので、これは嬉しいですね。
しかも、この500円というマネックスナイター手数料は、株式売買手数料としては業界最低水準。

金融 関連情報

日本郵政グループのゆうちょ銀行は2009年1月5日に、全国の民間金融機関が振り込み処理などに使っているコンピューターシステム(全銀システム)へ接続する。接続後は全国の金融機関と相互に振り込みができるようになるが、ゆうちょ銀の口座に振り込む場合は従来の番号とは別に、新たに割り当てられる振り込み専用番号が必要となる。(石井重聡) 日本銀行の白川方明総裁は25日、大阪市内のホテルで開かれた地元経済4団体との懇談会で、金融機関の中小企業への融資について、「金融を巡る状況が変化しており、中小企業への貸し出しは減少している」との認識を示した。 三井住友銀行は収益の一部で植林を行う個人向け国債を売り出す。9月4〜30日に販売し、購入者1人につき北海道大学の研究林(北海道雨竜郡)で1平方メートルに植林する。地球温暖化問題防止をアピールし、環境問題に関心の高い若年層を中心に販売を拡大する狙いだ。 20日の上海、深センの両株式市場は、中国政府による景気刺激策への期待などから全面高となり、株価指数の上昇幅が7%を超す大幅高となった。上海市場全体の値動きを示す上海総合指数の終値は、前日終値比7・63%高の2523・28、深セン市場の成分指数も同7・13%高だった。